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ワクチン・予防接種について 情報リンク

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ワクチンに関する色んな情報をリンクしていきますね(*^_^*)

著名科学者が警告するHPVワクチンの危険性

Hib,小児肺炎球菌ワクチンで28人の乳幼児が死亡している! 日本の話です。

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら? – 子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!

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ワクチン類(ポリオや子宮頸がんなど) データ集め

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こんばんはニコニコはたまた、医療関係者に聞いてビックリしました。まぁ知っている方は知っている当たり前の事情ってことですね。。

メモワクチン・予防接種について を見て頂きたいのですが、その中のVMCセミナー 予防接種 添付書に書いてあること

Vanillaさんもおっしゃってますが、臨床実験・人体実験・データ集めだから、確証が得られるのは何年後と。

で医療関係者に聞いてみたのです。

「ポリオや子宮頸がんワクチンなど、添付書には安全確認はされていないと書いますけど、フェーズ3,4とかだとどこになるんですか?」

このフェーズ3,4って言うのは、臨床試験のことで

治験(ちけん)は 第Ⅰ相試験(フェーズ1)から第Ⅳ相試験(フェーズ4)まであり 第Ⅲ相試験(フェーズ3)のあと 国(厚生労働省)に承認申請を行い、 審査を経て承認されると「新薬」として製造・販売され 第Ⅳ相試験(フェーズ4)では 副作用などについての製造販売後臨床試験が行われます。

第Ⅰ相試験(フェーズ1)臨床薬理試験 治験ボランティア・治験モニターは 比較的少人数の患者さんや健康な成人が対象です。 「薬(くすり)の候補」が体内でどのように吸収され、 排泄されるかなどの基本的な調査をします。

第Ⅱ相試験(フェーズ2)探索的臨床試験 治験ボランティア・治験モニターは 「薬(くすり)の候補」が効果的と思われる 比較的軽度な少数例の患者さんが対象です。 有効性・安全性の確認と 投与方法・投与量などについて調査・確認をします。

第Ⅲ相試験(フェーズ3)検証的臨床試験 第Ⅱ相試験の結果を踏まえて、 多数の患者さんの治験ボランティアに・治験モニターよって 最終的な有効性・安全性や投与方法・投与量などを確認します。

第Ⅰ相~第Ⅲ相試験で得られたデータや臨床成績をまとめ、 国(厚生労働省)に承認申請を行い、厳しい審査を経て 承認されれば「新薬」として製造・販売することになります。

第Ⅳ相試験(フェーズ4)製造販売後臨床試験 第Ⅲ相試験よりもさらに多人数の患者の 治験ボランティア治験モニターが対象です。 新たな成分・用法・用量・効能などに加えて 第Ⅲ相臨床試験までの結果では得られなかった 副作用などについても追跡調査をします。

治験案内.com  転載

先生は言いました。フェーズ4です

私・・・叫び叫び叫び絶句

データ集めを国ごと話しを丸めてするなよ!!口悪くて失礼
むしろするなら、したいとおっしゃる方に、お金払って試験したら良いじゃん。と思いました(-“-;A
普通にそういう事情がいくらでも転がっているのね~
本当に、知らないと損な世界と思います。知っていて選ぶのは個人の自由でしょ?
知らずに選択させられているんだから、世の中って恐ろしいです。薬とか、まだまだいっぱい出てきます。
最近、そういう勉強をしているもので(;´▽`A“
しかも、今年?来年?お金を払わせてワクチンを子供に打たせるっていうのができるみたいですね。。
どなたかソース元ご存知ですか?何ワクチンのことだか分からなくてあせる

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VMCセミナー 予防接種 血液‐脳関門

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こんばんはニコニコ月に一回のペースで書いてますが、こちらの続きになります
VMCセミナー 予防接種 序章
VMCセミナー 予防接種 添付書に書いてあること

最近、薬学を勉強してまして、ちょうど出てきた&書いてるじゃん!重要な事がむかっと思い、本とセミナー両方の視点からBellaというフィルターを通して書かせて頂きます。

まず血液脳関門とははてなマーク

体内の血液中にある物質が、勝手に大切な個所(脳と生殖器)に行かないように見張りをしています。このうち血液から脳に移行する物質を見張る関所のことを血液-脳関門と呼んでいます。

脳に悪い物質が入らないように、フィルター代わりをしている血液‐脳関門ですが、
新生児は欠如・未発達です!!

この関門を作るのに最低1年かかり、日本では1歳から予防接種を受ける事になっています(まだ優しくて、シンガポールは産まれてすぐなんですって!え゛!エー)脳関門がきちんと形成するのに本当は3年かかるそうです。

そうは言ってもね?本にこう書いてました

新生児は、血液‐脳関門が欠如または未発達であるため、医薬品の中枢作用が発現しやすい、成長段階の乳児(1歳未満)、幼児(7歳未満)、小児(15歳未満)においても、同様である。またタミフルによる小児の異常行動は記憶に新しいものである。(ただし、因果関係は否定的である)

私はこれを見た途端、なめてんのかーープンプンパンチ!と心の中で突っ込みました。これ、薬学の本ですよ?アンビリーバボードクロ

ようは三年どころではなく、15歳未満までは未発達である
更に、小児は大人と比べて身体の大きさに対して腸が長く、服用した医薬品の吸収率が高い
うむ。恐ろしいですなぁ。15歳まで未発達かつ吸収率が高いという事は、

脳が区別をつけれない為、有害物質を通しやすい&障害が起こりやすい

そんな子供の身体に予防接種や薬を入れると、どんな事が起こりやすいか?という話です
1歳未満だと、脳関門ができてない内に打つわけですから、スルスル~と脳に届いてしまいますね。

予防接種には抗生物質・有機水銀・アルミニウム塩・異種タンパク質・異種微生物・病原体・アルブミン・化学物質などが含まれています。

これが自閉症の発達障害やアレルギーの原因になったりもするわけです。

なので、

●薬を飲むとしたら用法・容量をキチンと守ること
●予防接種をするならせめて3歳まで待つ
●1歳までに打ってしまったら、成分を抜きやすく・免疫力を高くする為、温かい身体を作る
●解毒器官である肝臓や腎臓を強くすること

が大事です!!ちなみにネットサーフィンしてて、THINKERさんのインフルエンザワクチンは打ってはいけない

発見目インフルエンザ流行ってますし、見てみてね♪
まだ続きま~す

VMCセミナー 予防接種 序章
VMCセミナー 予防接種 添付書に書いてあること
③VMCセミナー 予防接種 血液‐脳関門

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