ポリオワクチン 不活化・生 なぜ・いつ・どれくらい?

こんにちは(*^_^*)こちらの記事は予約配信になります。夜中の忘れないうちにポチポチ書いております。
今は自ら調べ・選択・考えることができる時代になりました。ありがたいですね☆最近ニュースになっている不活化ポリオワクチンについて分からなかったので、調べてます。

とりあえず参考URL
NIKKEI  問い合せ急増!不活化ポリオワクチンのなぜ・いつ・どれくらい?
ポリオの会 ホームページ

【ポリオとは?】
急性灰白髄炎

【概説】
ポリオの病因 ウィルスは、夏かぜの主因であるエンテロ ウィルス属に分類され、1~3型に分かれています。多くは無症状のまま経過し、一部が無菌性髄膜炎および弛緩性の麻痺型ポリオなどの中枢性神経疾患に進展します。  ポリオワクチンの普及により、わが国では野生株による麻痺例はなくなり、ごくまれにワクチン株による麻痺例がみられます。発生頻度は接種回数数千万回に3~4例程度とされています。感染経路は感染者の糞便または咽頭分泌液からの経口感染です。 ウィルスは感染直後、咽頭部のリンパ組織で増えますが、その後、腸管内皮細胞内で増殖し、比較的長期間(2~4週間)糞便中に排泄されます。不頸性感染者の消化管中でもウィルスは増殖し、糞便中に排泄されます。排泄されたウィルスにも病原性はあります。潜伏期は通常7~12日です。

【症状】
・不顕性感染  感染の90~95%を占め、無症状に経過し、免疫を獲得します。
・不全型  感染の4~8%を占め、夏かぜ(倦怠感、微熱、吐きけ、下痢など)のような症状となります。確定診断にはウィルス検査が必要です。
・非麻痺型  発熱、頭痛、嘔吐、項部硬直などのウィルス性髄膜炎の症状を認めます。麻痺症状を残さずに治癒します。
・麻痺型  非麻痺型の髄膜炎症状が2~5日続いて麻痺が出現することが多く、無熱で、朝起きたら麻痺していることもあります。麻痺は非対称性、弛緩性で、手足のうちでも足が侵されやすくなります。知覚障害はなく、膀胱・直腸障害もありません。麻痺の型は骨髄型が大部分で、延髄型、脳橋型、脳炎型、上行性に進行するランドリー(landry)型があります。

だそうです。まだ全く分かっていないので分かり次第、随時追記していきますニコニコそれまではURLを参考に見ていてくださいね♪

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