VMCセミナー 予防接種 血液‐脳関門

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こんばんはニコニコ月に一回のペースで書いてますが、こちらの続きになります
VMCセミナー 予防接種 序章
VMCセミナー 予防接種 添付書に書いてあること

最近、薬学を勉強してまして、ちょうど出てきた&書いてるじゃん!重要な事がむかっと思い、本とセミナー両方の視点からBellaというフィルターを通して書かせて頂きます。

まず血液脳関門とははてなマーク

体内の血液中にある物質が、勝手に大切な個所(脳と生殖器)に行かないように見張りをしています。このうち血液から脳に移行する物質を見張る関所のことを血液-脳関門と呼んでいます。

脳に悪い物質が入らないように、フィルター代わりをしている血液‐脳関門ですが、
新生児は欠如・未発達です!!

この関門を作るのに最低1年かかり、日本では1歳から予防接種を受ける事になっています(まだ優しくて、シンガポールは産まれてすぐなんですって!え゛!エー)脳関門がきちんと形成するのに本当は3年かかるそうです。

そうは言ってもね?本にこう書いてました

新生児は、血液‐脳関門が欠如または未発達であるため、医薬品の中枢作用が発現しやすい、成長段階の乳児(1歳未満)、幼児(7歳未満)、小児(15歳未満)においても、同様である。またタミフルによる小児の異常行動は記憶に新しいものである。(ただし、因果関係は否定的である)

私はこれを見た途端、なめてんのかーープンプンパンチ!と心の中で突っ込みました。これ、薬学の本ですよ?アンビリーバボードクロ

ようは三年どころではなく、15歳未満までは未発達である
更に、小児は大人と比べて身体の大きさに対して腸が長く、服用した医薬品の吸収率が高い
うむ。恐ろしいですなぁ。15歳まで未発達かつ吸収率が高いという事は、

脳が区別をつけれない為、有害物質を通しやすい&障害が起こりやすい

そんな子供の身体に予防接種や薬を入れると、どんな事が起こりやすいか?という話です
1歳未満だと、脳関門ができてない内に打つわけですから、スルスル~と脳に届いてしまいますね。

予防接種には抗生物質・有機水銀・アルミニウム塩・異種タンパク質・異種微生物・病原体・アルブミン・化学物質などが含まれています。

これが自閉症の発達障害やアレルギーの原因になったりもするわけです。

なので、

●薬を飲むとしたら用法・容量をキチンと守ること
●予防接種をするならせめて3歳まで待つ
●1歳までに打ってしまったら、成分を抜きやすく・免疫力を高くする為、温かい身体を作る
●解毒器官である肝臓や腎臓を強くすること

が大事です!!ちなみにネットサーフィンしてて、THINKERさんのインフルエンザワクチンは打ってはいけない

発見目インフルエンザ流行ってますし、見てみてね♪
まだ続きま~す

VMCセミナー 予防接種 序章
VMCセミナー 予防接種 添付書に書いてあること
③VMCセミナー 予防接種 血液‐脳関門

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